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​海老名Messiah演奏上の注意点

これまで練習してきた海老名メサイアの演奏上の注意点をまとめてあります。

使用楽譜はNovello(ノベロ)版です。​​

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【第1部】

◆No.4 And the glory of the Lord (p11)

☆救い主の誕生が近づいているという期待感に満ちた曲。

・andのdは必ず「ド」と発音。

・theは軽く「ダ」と発音。

・And theは弾むスタッカート。

・And the glory of the Lordのofもtheもスタカート気味で軽く弾んで歌う。

・「And the glory」の「glory」は「ory」を小節の拍頭に持ってくる。その前にglを発音しなければならない。No.4は3拍子なので、子音のglは3拍目の裏に発音。その際、音の高さは次の小節のoryの高さで歌う。
・3拍子の基本リズムである強→弱→弱に乗せて歌う。(ほとんどが強拍に重要な言葉が来ている)弱拍で強くならないように注意!

・最後のspokenは「スポウケン」と発音。

・曲全体に神からの約束(救い主誕生)の成就が近づいているという期待感に満ちているので、音は躍動感を持って弾むように。

◆No.7 And he shall purify (p35)

​☆この世を浄化するために来る救世主。

・メリスマはリズムに合わせて身体を動かさない。(不動の姿勢で)

・No.4と同じくこの曲も最初にAndが出てきます。必ず「ド」を発音。

・「he」は「ヒー」ではなく「ヘー」に近い発音で。

・ダイナミックを変更しています。1小節~19小節までp(ピアノ)、20小節はcresc.、21小節~25小節1拍目f(フォルテ)、25小節2拍~50小節p(ピアノ)、51小節~最後までf(フォルテ)。

・タイで繋がれている音符は、次の小節の強拍がひとつ前に移動する(例:12小節~14小節のTen)

・Altの38小節は「レソラ」、40小節は「ドソラ」です。

・29小節の音程注意。特にTen難しい。

◆No.9 O thou that tellest good tidings to Zion (p46)

☆さあ間もなく主の栄光があなた方の上に光り輝く!

・八分の六拍子(強-弱-弱-中-弱-弱)を意識して歌う。

・115小節、116小節のariseは、縦を合わせる。rは巻き舌で。

・この曲にもthe gloryが121小節、131小節、134小節、135小節に出てくる。前のtheを「ダグ」と発音すれば解決する。

・ダイナミックは基本的に f フォルテだが、131小節~132小節をdim.する。134小節アウフタクトから再びAltがfフォルテで歌い始めすぐdim.  135小節から全パートはpピアノ。137小節アウフタクトのisから再びcresc.してfフォルテで終わる。

・133小節のSop、Ten、Bassの「Lord」の「d」のタイミングは5拍目。

・137小節~138小節のrisen upon theeはリエゾンして「リーゼンナポンズィー」と発音。

・tidings は「タイディングズ」とsがにごる。

◆No.12 For unto us a child is born (p55)

☆ 救い主の誕生を伝えるメサイアの中でも最も喜びに満ちた曲。

・メリスマの歌い方は4拍の拍頭の音をリズムから外さずに歌う。

・メリスマを歌うときには首を振ったり足でリズムを取ったりしない。

・合唱団員全員のメトロノーム(リズム感)を統一することによって縦のリズムが合う。

・p57のCからの付点のリズムがあります。付点は16分音符ではなく32分音符、つまり複付点音符のように歌う。楽譜のリズムより詰まったリズムになる。

・a son is givenは(ア サーニズ ギーブン)とリエゾンして発音します。

・33小節からの「Wonderful、Counsellor」のリズムも付点八分音符は少し長めに取り16分音符は詰めて歌う。

◆No.17 Glory to God (p68)

☆救世主の誕生を知らせに来た天使たちの合唱

・子音をしっかり発音する。

・gloryの「gl」は前の小節の4拍目裏に入れる。

・gloryは、グローリィではなくグロゥーリィとコンパクトにリズムを軽く発音

・5小節男声、and peace on earthはリエゾンして「アンドピースオーナース」とレガートでやわらかく。

・18小節目からのgood will「グ(×ト)ウィル」ですが、無声子音(×ト)のタイミングは、♪♪♩という風に八分音符のタイミングで入れる。

・Good willのwillは「ういるぅ」とUの母音を言わないように。l(エル)は舌を軽く上の歯の裏に付ける。

・toward menのtowardには全部sを付けてtowardsにする。towards menの発音は「トゥウォーズメン」(トゥワーズメンではない)

◆No.21 His yoke is easy, and his burthen is light (p86)

☆彼のくびきは負いやすく、その荷は軽い。

・His yokeのHisの s はすぐに発音してyokeに勢いを付ける。Hisのsは有声にしてしまうと、「u」の母音が発生してしますので注意。

・yokeは二重母音ですので、「ヨーク」ではなく「ヨウク」と発音。

・burthenは「バーゼン」。でもこれはburden「バーデン」(重荷)の古語なので、「バーデン」と発音しても構いません。

・25小節~26小節、32小節のBassのリズムは小さい音符を採用。

・Tenの9小節4拍目の「ラ」の音、音程注意。

・Bassの23小節4拍目「ミ♭」の音、高いので音程注意!

・Bassの33小節4拍目の「シ♭」の音が難しい。

・Bassの43小節4拍目の「ミ♭」の音、音程注意。

・付点の付くメリスマは不安定になりがち。おなかの下に重心を下げて(丹田)支えを作り、身体を揺らさないようにして歌う。​​​​

​【第2部】

◆No.22 Behold the Lamb of God (p91)

☆合唱付き序曲とも呼ばれている。これから受ける受難の暗示。

・歌い出しの「Behold」の最初の低い音は十分に響かせて。「ビホウルド」と発音。「ウ」が重要。歌い出しのオクターブは下半身でしっかり支えて同じポジションで歌う。

・付点のリズムは、あまり弾まないように。

・ダイナミック→17小節の4拍目のSopからmp(他のパートも続く)。21小節の4拍目のSopからp(他のパートも続く)。27小節のSopの1拍裏からfで最後まで。

・worldの語尾の「ルド」をしっかり発音!

・28小節の1拍目と2拍目の間はノンブレス。

・下の写真(3枚)のようにリズムを決めています。丸で囲んであるリズムで歌います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆No.24 Surely he hath borne our griefs (p98~)

☆まことに彼は私たちの悩みを負い、私たちの悲しみを担った。

・Surelyの発音は「ショァリー」で統一。

・ダイナミック→7小節、8小節、10小節、11小節にそれぞれcresc.dim.を付ける。(オーバーになりすぎないように)12小節の4拍目のアルトのheからmp(楽譜はmfになっている)で、続く13小節の他のパートもmp、18小節が<cresc.して最後までf。

・ブレスは、7小節はノンブレス、8小節が終わったらブレス、10小節はノンブレス、15小節が3拍目heの前ブレス、17小節1拍目heの前ブレス(テノールのみ16小節の4拍目のheの前)です。

・12小節4拍目のAltの入りは、mpですが、強拍になるので推進力が必要です。

・13小節~19小節のハーモニー注意。Bassの14小節の「ファ♯」、17小節の「ミ」特に注意。

◆No.25 And with his stripes we are healed (p102)

☆彼が打たれた傷によって私たちは癒された。

・No.24の楽譜の最後の指示[attacca]アタッカは、間髪を入れず、すぐにNo.25に入れという意味。

・And with his stripesの4つの音は、十字架のテーマ。決然とスタカート気味に音を短く切って歌う。具体的には「アンド ウィズ ヒズ ストライプス」と子音をはっきり発音することにより、スタッカートに聞こえる。

・続くwe are healed(私たちは癒された)はレガートで歌う。

・stripes「ストライプス」巻き舌。「ストライプス」の「プス」をハッキリ発音。(鞭で打たれた傷あと)healed「ヒーレッド」(癒し)語尾のレッドをはっきり発音。

・最後のAdagioは遅くなるが、音はフォルテで終わる。

◆No.26 All we like sheep have gone astray (p106)

☆私たちの自由な振る舞いと罪の告白。

・メリスマは1拍目と3拍目が遅れないように注意。

・haveは「ハッ」だけで十分意味が通じる。(we have~はウィー ハッ、have gone astray~ハッ、ゴーナストレイ )

・19小節はBassがよく音を間違える場所。18小節の歌い終わりと同じ音で始める。

・43小節4拍目から45小節3拍目までTenはBassを手伝う。45小節2拍目のBassの音はコードパーフェクトの音は間違っているので注意。楽譜通りに歌う。

・76小節目のAdagioは、第1部の序曲、第2部の1曲目(No.22)で出てきた受難のリズムが使われている。神の言葉に無関心であったことを悔い、自分自身の罪の重さを悟り、目覚めた人々の良心の声・罪の告白の場所。

・Sopの91小節の4拍目のusは1拍目に変更。全てのパートは91小節はusの「ア」で伸ばし、指揮者の合図でs「ス」を言ってall「オール」に入る。

◆No.28 He trusted in God (p115)

☆私は神であると言ったイエスへの憎悪。

・主旋律をしっかり歌い、同時にその間に歌われる内声を正確に歌う。

・rusted「トラステッド」のrは巻き舌。deliverは「ディリヴァー」、delightは「ディライト」。

・「delight, in him」は、delightの語尾をしっかり切る。

・Tenの21小節、1拍目と3拍目は煽るようにcresc.する。

・Altの33小節~34小節のラの音は♭。同じ音型の38小節~39小節のラは♮なので充分注意する。

・Altの49小節はlightをcresc.する。

・最後61小節の「if、 he、」は、鋭く切る。

◆No.33 Lift up your heads, O ye gates (p127)

☆万軍の主が来られる。頭を上げ門を開け。

・最初の女声は3声。Sop1と2が分かれたまま29小節まで。

・27小節~29小節の3回の「Who is this King of Glory」は、pからcresc.する。

・付点のリズムは複付点っぽく歌う。

・hostsは「ホウスツ」と発音。

・男声の11小節this Kingは発音しにくいがリズムを鋭く。

・子音の縦を合わせる。休符で、音のない空間 を作る。

・6小節と7小節の4拍目16分音符は8分音符に変更、13小節2拍目の16分音符を8分音符に変更、20小節と21小節の4拍目、16分音符は8分音符に変更。

・18小節battleの発音は、「罵倒」でよい。by三ヶ尻先生

・headsは、破擦音[ts]の有声音[dz](舌が前歯の後部歯ぐきにつく)で「ヘッヅ」。yeは「イー」(「イェー」にならないように)gates、hostsは共に二重母音で、「ゲイツ」「ホウスツ」と発音。

・33小節Cからは、弱拍にKingが来るが、強く歌わない。gloryに向かってcresc.していくつもりで歌う。

・43小節以降は、SopとBass、AltとTenという組み合わせで曲が進む。自分のパートナーを意識して歌う。

・47小節の男声、音注意!

・65小節~72小節まで、全体のアンサンブルと音が難しい。(特にBass)。

◆No.35 Let all the angels of God worship him (p134)

☆神の国の天使たちよ、皆彼を拝め。

・worshipは「ワーシップ」ウォーシップにならないように。

・angelsは「エンジェルス」ではなく「エインジェルス」

・God worship him「ワーシップ」の前の「ゴッド」の「ド」をしっかり発音する。

・長い音符は響きを豊かに膨らませて歌う。(Sopの旋律のところ等)

・angels「エインジェルス」のanで音をのばしgels of God.と歌う例が多いが、anのn「エヌ」をはっきり発音する。nが合えば次のgelsが合う。
特にBassの31小節のnのタイミングが難しい。

・4分音符のletはallに向かってcresc.

・全体的に四分音符を長く引き伸ばし、よく響かせて歌う。

・音階の音程に注意する。(例:8小節のSop)

◆No.37 The Lord gave the word (p146)

☆主がみ言葉を告げられると、それを伝える人々は大きな群れとなった。

・The Lordは「ザロード」ではなく「ダロード」

・The Lord gave the word「主がみ言葉を告げられると~」はword。worldと間違えないように。

・ 11小節から最後まで各パートの音が難しいです。特にBassの16小節~17小節。

・gabe the word「ゲイブ ダ ワード」 ここはgabeで一度切って、the wordと歌う。

・great「グレイト」とpreachers「プリーチャーズ」の巻き舌をもっと強調する。

・16分音符のメリスマでcresc.するところを各パートごとに記載します。

●Sop→5小節3~4拍、11小節3~4拍、12小節3~4拍、13小節3~4拍、20小節3~4拍。

●Alt→5小節3~4拍、11小節3~4拍、12小節3~4拍、16小節3~4拍、18小節3~4拍、19小節3~4拍、20小節3~4拍。

●Ten→5小節1~2拍、6小節1~2拍、12小節1~2拍、13小節1~2拍、19小節1~2拍、20小節1~2拍、21小節1~2拍。

●Bass→4小節3~4拍、6小節1~2拍、12小節1~2拍、13小節3~4拍、17小節1~2拍、18小節1~2拍、19小節1~2拍、21小節1~2拍。

メリスマの終わったところが拍頭につながる。そこで縦のリズムを合わせるように心がける。

◆No.41 Let us break their bonds asunder (p161~)

☆鉄のように壊すことが困難なものを、正義の名のもとに皆の力で打ち砕こうとしている気持ちで歌う。全体に固めの響きで。

・break「ブレイク」は八分音符内で言い切る。

・Tenの6小節、「ファ♯」に注意。

・10小節からのand cast a-「アン、カス、タ」は、スタカートで厳しく切って歌う。

・their yokes from usのyokes from「ヨウクスフロム」が発音しにくいので、よく練習する。

​・3拍子ですが、Let us break their bonds asunder, let us breakの拍のところをよく響かせて裏拍に当たるところは強拍の裏に軽く乗せるように。

裏拍の言葉は無理に歌わなくても意味は通じる。

◆No.44 Hallelujah (p171)

☆あまりにも有名な二部の終曲。

・Hallelujahは「ハリローヤ」(針+牢屋)と発音。「ハリ」と発音することで二重子音が自然に発音。「ローヤ」は普通に「ルーヤ」と発音すると「U」の母音が薄くなってしまうので、唇を突き出して「ローヤ」。ローヤはロッヤとスタカートにならないよう注意。

・リズム(縦)を合わせるコツ→合唱団員全員の心の中のテンポ(メトロノーム)を一致させる。

・長い音符は響きが成長する。無機質な響きにならないよう注意する。

・22小節からのfor the Lord God omnipotent reigneth「全能の神が全てを支配する」は各パート、レガートで。

・34小節からの四分音符の動きは先走らないでテンポをキープするように。

・41小節のChristのtは2拍内で「スト」と言います。(Bass以外)

・41小節からの各パートのand he shall reign for ever and everは、四分音符を弦楽器の弓で一音一音弾き切るように歌う。

・51小節からの女声、大文字で書かれているKING OF KINGは、強調して。

・for ever and ever Hallelujah Hallelujahは、語尾を伸ばしすぎないように。

・最後のHallelujah(92小節~94小節)は、声を出すだけでなく、ハーモニーをよく聴く。

 

 

 

 

​​​◆No.46 Since by man came death (p186)

☆闇と光の対比。

・GraveとAllegroの対比は闇と光。闇(Grave)は混とんとした、よどんだ感じで歌い、対して光(Allegro)はピチピチ跳ねる魚のように生き生きと歌う。

・最初のmanのaはcatのaと同じ。明るく発音。18小節のAdamのAも同じ。

・6小節AltとTenのアンサンブル、22小節SopとTenのアンサンブル注意。

・resurrection of は「レーザーレクションノブ」と発音(リエゾン)。

・17小節For asは「フォーラズ」と発音(同じくリエゾン)。

・23小節からのso in Christは「ソウ イン クライスト」と発音。特に29小節目が言いにくいので注意。

・Bassの28小節~31小節が難しいのでよく練習。

・32小節3拍目のあとブレス。

◆No.51 But thanks be to God (p199)

☆勝利を賜る神への感謝が歌われます。死から生へと復活した身体は「肉の体」から「霊の体」へ変化し、死に対し勝利します。私たちは救い出されて神の栄光(復活・勝利)を神から受けますが、その感謝がこの曲の主題になっています。

・子音に注意。Butのt、thanksのs、to、Godのd、usのs、victoryのc「ク」、Lordのd、jesusのs、Christのtをしっかり発音できるように。

・thanks「サンクス」のスが、最初は出来ても曲の途中になると発音出来てないこと有り。sは必ず発音。thanks be to God「サンクスビトゥゴッド」。

・32小節~36小節の各パートの始まりの音は正確に。とくにTenの「ソ」の音は取りにくい。Bassの歌い初めを一緒に歌うとよい。

・Bassの64小節の4拍目「ミ♭」の音注意。

・Bassの69小節の4拍裏「ミ♭」の音注意。

・全体的に音が弾みすぎないように。音符を引き延ばしてレガートにする。

◆No.53 Worthy is the lamb that was slain (p217~)

☆終曲

・3~4小節、13~14小節の間はノンブレス。

・7小節からのpower, riches, wisdom, strength, glory, blessingの語尾は押さずに軽く歌う。

・andは「アンド」、theは「ダ」と発音。

・24小節からの単語、Blessing「祝福」、honour「名誉」、 glory「栄光」、 power「権力」、unto him,be unto him「彼にあるように(彼とは神を指す)」を、丁寧に発音する。

・Tenの47小節「ラドレ」の音形難しい。

・Bassの58小節~61小節、言葉と音程が難しい。

・61小節~68小節は、16分音符の動きは急がないように。

(発音について ↓ )

・Worthyはワーズィー(ウォーズィーではない)、wasはウォズ、slainはスレイン(二重母音)、hathはハス、 redeemedはリディーメド(rは巻き舌)、 strengthはストレングス(rは巻き舌で、thは無声音のス) honourはオナー、richesはリッチェズ(rは巻き舌、語尾はチェズとはっきり発音)、 gloryはグローリー(lの音をはっきり)sittethはスィッテス、 throneはスロウン(rは巻き舌+二重母音)、読みにくい「that sitteth upon the throne and unto the Lamb」 は、「ダッ  スィッテサポン  ダ  スロウン  アン  アントゥーダ ラム」と発音すれば歌いやすい。7小節目Andanteからのpower(力)riches(富)wisdom(知恵)strength(威力)honour(名誉)glory(栄光)blessing(祝福)は一つ一つの単語をはっきりと発音。その際、語尾が大きくならないように注意。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

​【第3部】

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